マッサージ師からセラピスト:2008-01-15 18:06
本日検定のKさん。
マッサージ師の国家資格を取得して接骨院で院長として働いていた
20代の女性です。
指の関節を痛めて手術をしましたが、手の施術はドクターストップがかかり断念。
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それでも人を癒す仕事がやりたくて、リフレクソロジーの学校に行ったところ
思った以上に手に負担がかかり途中で断念。
途方に暮れ、ホームページで技術を探していたときにフーレセラピーと遭遇!!
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早速体験会に参加して私の足裁きを見て感動していただけたそうです。
「これが足か!?」って。。。。
ありがとうございます。
そのとき、「ああ、これでまたこの世界で生きていける」って感じたと。
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うれしいですね。
女性にとって手の技術は負担が大きいと思います。
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実家は徳島の治療院。
お父さんとお姉さんがマッサージ師だから、彼女がいま勉強している鍼灸と
フーレセラピーを合わせて、一緒に開業する計画だそうです。
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正月に実家に帰ったときお父さんにフーレセラピーをやってあげたところ、
「随分上手くなったなあ」ってほめられたそうです。
ゴールデンウイークにやったときは「まだまだだな」っていう評価だったとか。
「こんなところもやるのか?手と同じだな」ってびっくりされたみたいですよ。
もっともっと感動を与えていただきたいものです。
そして徳島にフーレセラピーの花を咲かせてくださいね!!