梅田の居酒屋:2007-11-26 01:36
お昼休みに携帯電話の着信が・・・・。
高校時代の友人からです。
長岡京で歯科医師をしているK君。

以前、私のブログに何度も登場している歯科医師の同級生。。。。
メタボチックなお腹が気になるお年頃です。
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梅田で研修があって出てきているので夜に一杯どうだという誘いでした。
しばらくプライベートで飲んでいなかったのもあり久々に会うことに。。。
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大阪会場の近くにある気になっていたお店に直行しました。
カウンターだけのお店です。

なかなかおいしいお店で、たぶん今後は贔屓にする店になるでしょう。
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隣で飲んでいたカップルは山口県出身のおばあさんを持つ男性と
エステの従業員のお二人。。。
なんだか話が合って盛り上がりました。
郷土愛の強さを感じた瞬間です。

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高校の同級生と飲んでいると懐かしい名前が出てきて嬉しくなります。
幼稚園から高校まで一緒だった友人の名前が出てきたときには、もう・・・涙。
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早速、帰りに電話しました。
伊藤雅一くん。
話しているだけで涙が出てきました。
幼稚園から高校までの懐かしい思い出が思いめぐり涙してしまい
ました。
前にも書きましたが、私の田舎は小学校から中学卒業まで1クラスだったので
みんな兄弟みたいなものなのです。
その彼とは高校も一緒で、彼は優等生で私は劣等生。
でも、ずーっと仲のいい幼馴染で、久しぶりに
話したことで、帰り道、ずーっと泣いていました。
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いろなことが走馬灯のように駆け巡り、ついにはこらえきれずに・・・。
歳をとると涙もろくなってしまってダメですね。