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何が何でも「お好み焼き」:2007-06-24 08:55

言い訳ですが、東京に戻るとなかなかブログの更新ができません。

ばたばたしていて、このページを開く時間がなかなか持てないのです。

ちょっと遅れましたが、1週間前の報告です。

大阪に初めて行ったという花岡先生を含め食事に行きました。

何がなんでも本場の『お好み焼き』が食べたいということで、『千房』へ。

東京にもあるようですが、ホテルで紹介してもらったお店はかなり並んでい

たので説き伏せて入店。

花岡先生はお酒好きです。

とりあえず乾杯の一口で、こんなに飲んでしまいます。
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私のグラスとの違いがわかりますか・・・・。
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こんな調子で飲むものだからたまりません。

彼女と事務の千ヶ崎さんが飲みに行くと大変です・・・飲みます!!

ちなみに花岡先生は、お店ではスタッフの間で『八海山(はっかいさん)』と

呼ばれていたそうです。新潟のお酒の名前ですが、日本酒が好きなよう

ですね。(けっして、猪八戒の「はっかいさん」ではありません)

この「ぱりぱり餃子」はなかなかで、追加注文してしまいました。
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以下は何を食べたのかも忘れてしまいました。

昨日の夕食も覚えていないのに無理です。
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これは、お好み焼きの切り方です。

高山先生が、「切ってみて」って花岡先生に言ったら、これです!!!!
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ピザじゃあないんだからおかしいでしょう!!!

高山先生いわく、最近の人はこういう切り方をする人が多いらしいです。

(さすが、高山先生は食に関しては博識でうるさいだけあります。)

花岡先生が最近の人かどうかは疑うところではありますが、この切り方は

許せない・・・・味が変わる!!


やはり、私が手本を見せたこれです!!
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食事は味だけでなく楽しむものだということが良くわかった夕食です。